メットライフ生命の月払い変額保険の初年度手数料は何と120%、総額で最大216%にのぼる。笑いが止まらないボロ儲け。
USS買収は財務を傷め、業績も上がらない。そこに中東情勢。三大後遺症がのしかかる。
いまや「エヌビディア銘柄」の鴻海と組んだのは完成車メーカーを下請け化する世界的潮流に乗るためだ。
死に体なのに「米国工場検討」と囁くから株価が急上昇。これって風説の流布だろう。
買収直後からコロナ禍で成長が鈍化、毎年多額の赤字垂れ流し。26年も前年と同規模の赤字なら債務超過に。
プロ野球で「監督を交代させたら優勝できるぞ!」と、チケット1枚で騒ぎ立てる観客のような物言う株主。
弱みを見せたイランの交渉態度は大きく変わり、アメリカがホルムズ海峡の管理に一枚噛む可能性も。
中国車は東南アジアや中南米で浸透する。米国での日本車優位もいつまで続くことやら。
高市首相との関係も良好で、総裁候補に急浮上。本人も否定はせず、まんざらでもない様子とも。
先端半導体の量産化のカギを握る「ペリクル」。受託製造メーカーの熾烈な開発競争の裏側では、ペリクルをめぐる覇権争いも。
「デュアルユース技術」を駆使したスタートアップ約6千社がひしめくイスラエルの実践と実績。
そもそも1万台という目標は「積み上げたというより、勢いで打ち出した」(政府関係者)との声も。
AI半導体巨大工場の計画をぶち上げたイーロン・マスクがパートナーにしたかったのは、サムスンだったのだが…
号外速報(5月1日 21:00)
号外速報(5月14日 15:20)
「ニセコだけ国際ブランド」の謎を解く
ナフサやレアアースが手に入らない。高市首相の「大丈夫だ」発言に現場の怒り爆発。
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連載コラム:「某月風紋」
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