「プリンス徳永」が主導した買収企業の業績を非開示。元の官僚組織へ先祖返りの兆し。
通信品質で顧客離れに拍車。島田NTT社長が「業界2位転落も」と口走る異常事態に。
テレ朝に同情する市場関係者は皆無。フジと同じく轟沈したとしても自業自得だろう。
担当者はプレッシャーから会計不正に手を染めた。死神に見つかると処理を求められたがそれにも限界が。負の遺産の元凶はこれだ。
東京・池袋の商業関係者は「このままだと西武もヨドバシも沈没。グランドオープンが大きくずれ込む館は廃墟になる」との声も。
元役員が複数のインサイダー容疑で逮捕。証券取引等監視委は驚き呆れ、「極めて重大悪質な事件」と怒り心頭。
時価総額17兆円超えは、世界最高性能の発電用ガスタービンを手がける高砂製作所の賜物だ。
政治の進め方は首相主導になり、政策の方向は「日本列島を強く豊かに」の公約そのままに「富国強兵」だ。
相良博典・昭和医科大病院長ら上位10人で1億円以上を独占。「トップ層」の金満体質が浮き彫りに。
ENEOSは事務系見送り。新潮流。「新卒いらない」。知らぬは当の新卒ばかりなり。
投資の失敗で成長は踊り場。コストカットに頼らない経営はいつ訪れるのか。
東京本社のCEOに加え、主力市場の日米中の3社長が「全て女性」というのは異例も異例。どこまで高く飛べるか。
我が世の春を謳歌するソニー。正しいはずのエンタメ傾斜が、逆に持ち株会社の形骸化を招く恐れも……
再稼働直前に30年間にわたる原発の設定ミスが判明。地元の本音は原発反対だろう。
編集局の約半数がクビという大リストラ。オーナーであるベゾス氏の興味喪失が大きい。
不正行為云々の真偽は不明だが、よからぬ筋の操り人形と化している恐れは拭えない。
号外速報(2月18日 15:00)
火葬場の「タブーと真実」掘り起こす
「国論を二分する政策」の第一弾となる見込みの「5類型」撤廃。自民国防族は「真の狙いは台湾有事に備えるためだ」と断言する。
中国を怒らせた高市首相の「存立危機事態」発言。側近の今井尚哉参与も打つ手なし!
最も手痛い打撃は、米国社会の厭戦ムードは根強く、世論の過半数がイラン攻撃に反対していること。
号外速報(3月5日 08:20)
号外速報(3月9日 20:40)
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連載コラム:「某月風紋」