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カルザイの粉飾に国民が失望。タリバンの幹部殺害と要衝奪回でも、パキスタン軍は掃討に動かない。
「いつもの戦術」と冷静。むしろそれを奇貨として「鄭雲燦首相」で中道左派取りこみを図る。
経営難の国有企業でリストラに不満が爆発。共産主義国家なのに資産階級に労働者階級が反乱するという皮肉。
オバマ新提案の骨格が見えてきた。ロシアの喉元の「棘」を抜き、対イラン打開を図る。
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